年賀状の印刷サービス、宛名印刷ができるところは?

2018年向けの年賀状印刷は
もう間もなく!
ほとんどが9月からスタートです!
例年ぶっちぎりの安さはここ!
(オープン後に喪中から切り替わります)

>> 選びやすさ・注文のしやすさが抜群の印刷 <<



年賀状の印刷サービスの便利な使い方

ちょっと比較してみました!

年賀状や喪中はがきの宛名印刷、安いのはどこ?最安は?
「年賀状の宛名印刷、最安はどこ?」



セキュリティの問題もあります。が、でもこれは便利だな、というものがあります。ネットで発注できる年賀はがき印刷サービス。多くの会社で宛名の印刷までセットで請け負っています。

事前にエクセル等で宛先の住所の整理が急がされます。が、一度自分だけのデータベースを作ってしまえば、来年以降もそのデータベースは活用できます。たとえば年末から年越しで海外出張が予想されるというような場合、正直、その出発直前は準備も含めて忙しく年賀状作りなどやっている暇はありませんよね。

でもデザインだけ選んで宛名も印刷してもらい・・・そう、発送代行まで行ってくれる会社もあります。これを使わない手はないですよね!

年賀状の印刷サービス、どうせ使うなら宛名書きまで発注!

たしかに若い時は手書きで丁寧に夜遅くまでかかって元旦に届くように年賀ハガキを仕上げたものですが、少し歳を取ってくると手書きがしんどくなって来てしまいます。

時間が増えた分、丁寧に年賀状が書けるのではないか、などと若い時は考えていましたが、年をとってみると予想に反して、ただただしんどさが増えるばかり。だったら自分のこだわりのデザインで、たしかに文言は書き込めないけれども、ちょっとした気の利いたデザインの年賀はがきを友人などに送れば、それだけで「あいつ、気がきいたデザインで送ってきやがる(ニヤリ)」みたいなこともできるわけです。

ついでに宛名も印刷してもらえば、ほんとうに年賀状作りが楽になりますね。

発送代行もしてもらえますが、そこはちょっとひと言ずつ書き加えたいということなら、送料無料の印刷サービスもあるので、そういったものも活用していきましょう。

なんだか書かないと罪悪感があるような気がしますが(笑)、でも逆に時間をたっぷりかけてよいデザインの年賀ハガキを探してみませんか?
最近は以前のように出来合いの使い回しのデザインはむしろ減っていて、新進気鋭のデザイナーや書道家の書をデザインに取り入れた年賀状も作れたりします。これはコンビニやスーパーの店頭申込にも限界があります。
やはりネットのハガキ印刷専業の業者は、ここらへんは気合が違っていて夏頃からその年の冬に向けて準備していたりします。

誰も見たことのないデザインで(本当はオリジナルな自分で書いたデザインがいいんでしょうけど絵心ゼロ!)年賀状を送ればまわりからの反響もだいぶ違って、その年の一年は楽しい一年になるかもしれませんよ。

次の年は、ご友人たちも変わったデザインの年賀状を送ってきたりして。
こういうやり取りを楽しめるのも、1年に1回しかない年賀状ならではなことではないでしょうか。

年賀状の印刷サービス、宛名印刷がお徳なサービスはここ。

らくらく年賀状の宛名印刷


とにかく安いです!
裏面印刷のみでも、宛名印刷込みでも、郵券代(切手代込みでも)

宛名印刷は基本料金無しで、1枚あたり12円という設定です。

→ らくらく年賀状


24年賀状の宛名印刷


「当日発送も可能」という納期が早い24年賀状。
宛名印刷もキャンペーンで安く設定されています。

※基本料金無しで定価32円(税込)のところ、現在50%offなので1枚あたり16円(税込)
※有料で宛名の住所・氏名を入力代行してもらえます。

→ 24年賀状


挨拶状ドットコムの宛名印刷


デザイン充実の挨拶状ドットコム。いろんなデザインが選べて、宛名印刷が料金内で完結。
納品も手取り可能なサービスを除けば、業界でほぼ一番早いです。

→ 挨拶状ドットコム



と、ここまで書いていて
でも、宛名印刷が安くても、総額で安いの?
と気になってしまいました。

ということで、さっそく比較してみました!
年賀状の宛名印刷、最安はどこ?








【切手代】【宛名印刷】【裏面印刷】【送料】
の合算で一番安い!


らくらく年賀状