年賀状、デザイナーズで印刷ならここがオススメ!


2018年お正月向けの年賀状印刷
注文受け付けが始まりました!

例年、ぶっちぎりに安いのはここ!
早割期間を逃すな!


スマホでも簡単!
いますぐタップ!



年賀状のデザインにこだわりたい!ということならデザイナーズの印刷サービスがおすすめ!

人生でそう何度もないことだと思いますが、例えば転職が決まったとか、結婚が決まったとか、来年こそは心機一転、勝負の年!って時がありますよね。

気持ちに何の曇りもない、すっきりとした気分。言ってみれば晴れ渡った冬の青空を背景に、雪をのせて堂々と気高くそびえる富士山のような、例えてみればそんな気持ち。年末まで日々のバタバタは続くわけですが、気持ちは限りなく前向き・・・。

そんな時の年賀状はデザイン的な面もそうんですが、なによりもクオリティにこだわりたい!という感じがしませんか?この気持を新年のあいさつにしっかり刻み込んで、これからもお世話になるだろう皆さんにお知らせしたい・・・こんな時の年賀状は本当にポイント高く活躍してるものです。

せっかくの気持ちを表すのに、コンビニの年賀状印刷の店頭カタログのデザイン案では、あまりに???という感じで、みずから運気を落としてしまいそうな気もしますね(笑)。

手軽で安くて負担なく、というそういう感じではないんですね。
じっくり丁寧に新年のご挨拶をする。

で、本音を言えば自分でパソコンで作るのが一番いいんでしょうけど、自慢じゃないけど生まれつき絵心というやつが全くない・・・と、わたしなんかはまさにそんな感じで。

こういう時にはやっぱりプロの手を借りるのが正しくもあり素直な選択ではないか、と思うわけです。

いまはいろんな年賀状作成ソフトなんかも出回っているので、なんちゃってデザイナーには誰もがなれる時代ですが、プロの作るものってやっぱりちょっと違うんですね。

たぶん思うに、まずは色合いのバランス。赤が好きだから真っ赤がいいかというとそういう問題ではないんですね。ヘタすればサスペンスホラー映画のチケットみたいになっちゃいます。
それからフォントの使い方とバランス。メイリオばっかりではなく明朝やゴシックを絡ませるやり方もあるわけです。もちろん文字の大きさのデザイン的なバランスも大事。
あとは、ちょっとした余白の使い方。これ“ホワイトスペース”と言います。素人がレイアウトすると、あれもこれもと入れ込んで結局ごちゃごちゃした年賀はがきができあがる・・・。つまりは言葉が悪いですがほんとうにビンボ臭い野暮ったいものができあがってしまう。
この“ホワイトスペース”というものが、まさに文字通りでゆとりとか落ち着きとか上品さ優雅さなどを醸しだしてくれるんです。こういったところはセンスの問題もありますが、やっぱりデザインを仕事としている人たちは毎日こういったデザインを見ているわけで、ダサさについては理屈に関係なく反応してしまうような生活をしているわけです。

せっかくの年賀状、もし余裕があればこういったプロのデザイナーさんに作ってもらいたいものですね。

でも高いんでしょ?って声が聞こえてきそうですが、そこはネット社会、めちゃくちゃな費用などかけずに新進気鋭のデザイナーさんたちのアイデアをベースに自分の年賀状を作ることが可能になっています。

というか、そんなに安くていいの?というクオリティが享受できるんですね。


たとえばこんなデザイン。

年賀状のデザインにこだわりたい!ということならデザイナーズの印刷サービスがおすすめ!

このデザインはどちらかと言えばファミリー向けのデザインが多い「年賀家族」というデザイナーズな年賀状作成サービスからの引用です。

実はこのデザインは昨年2017年向けのもので、2018年戌年向けのオープンは10月に入ってからスタートとのことですが会員登録はすぐにできますので忘れないうちに済ませておくとよいでしょう。

詳しくはこちら。
写真が引き立つ年賀状なら【年賀家族2018】
https://nenga-kazoku.com/



挨拶状ドットコムの年賀状印刷
注文受付が始まっています!
挨拶状ドットコムの宛名印刷無料キャンペーンは、使わないと損ですよ!
>> 挨拶状ドットコムの宛名印刷(無料) <<

挨拶状ドットコムの会員優待サービスが、かなり充実しています。
映画チケットやカフェの飲み物が安くなったり、レゴランドの入場料が・・・
詳しくは公式サイトでチェック!